オートメカニック 2019年5月号 [雑誌] :  : 彼女のカレラRS (1) (バーズコミックス) : 麻宮騎亜 : 彼女のカレラRS 0 (バーズコミックス) : 麻宮騎亜 : 歴代セリカXX / スープラのすべて (モーターファン別冊) :  : オットー OTTO 1/18 トヨタ スープラ 2.5 ツインターボ R 1986 ブラック A70 :  : 彼女のカレラRS (2) (バーズコミックス) : 麻宮 騎亜 : 彼女のカレラRS 03 (バーズコミックス) : 麻宮 騎亜 : 我がマーシーオートが取材協力しております。70スープラ登場してますよ! ジャパニーズ ヴィンテージ シリーズ TOYOTA 初代 スープラ (Motor Magazine Mook Japanese Vintag) :  : オールモスト・アンプラグド [DVD] : ヨーロッパ : EUROPEのDVDです。<br />
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 行ってきました♪

単独公演は約4年ぶりと言う事で、やはりちょっと懐かしい感がありました。
(前回はサマフェスでしたっけ?流石に行けなかったので。
しかも4年前は東京公演1回のみだったし、名古屋は6年ぶり)

彼らの認知度がまだ低い頃は名古屋ではダイヤモンドホールで
やるくらいだったのに現在ではすっかり世界の「DREAMTHEATE」ですね。
今回のアルバムはグラミー賞「Best Hard Rock/Metal Performance」にノミネートされたみたいで。


彼らの単独を見るのは5回目。

このバンドを知ったきっかけは93年当時私がまだGITの学生だった頃
授業で先生達が演奏したんですよね。
そして「これ来週までの課題曲な〜」
と言われて取り組んだのが最初でした。

あっちの授業では楽譜の配布とかは無く、つまりは耳コピをしてこい!
と言うハードなもの。
聴いた瞬間に何か熱いものが込み上げて来たので必死に1週間練習した記憶があります。その時のアルバムが「Images & Words」で、
課題曲が「Under a Glass Moon」

当時の自分のギタースタイルからは想像も出来ない楽曲でした。
それまではギターはリフとソロって言う具合に引き分けていたのですが、
この曲はリフに変拍子が混ざり、複雑な進行で何処も手を抜けないような
ギタースタイルだったのです。
それからはすっかりこのバンドの虜に。

今思うと、ギターの教則みたいなリフの数々でその後に大いに役立ちましたよ。


当時の先生達に言わせると
「(東の)バークリ出身バンドでも出来るんだから(西の)お前らもこれくらい出来るはずだw」とか。
コピーするのとそれを「創り出す」と言う意味合いは大きく違うけれど、まぁやれって言う意味ですね。



アメリカから帰国してアウェイク - Awake(1994年)が販売されます。
当時CDを買ってすぐにパッケージ開けて自分の70のカーステで流した記憶も蘇る。
そのアルバムのオープニングが「6:00」で今回のライブでも久々にその曲を披露してくれます。これには一瞬じわっとこみ上げるものがありましたね!


セットリストです。
1. Dream Is Collapsing
2. Bridges in the Sky
3. 6:00
4. Build Me Up, Break Me Down
5. Surrounded
6. The Root of All Evil
7. Drum Solo
8. A Fortune in Lies
9. Outcry
10. The Silent Man(Acoustic)
11. Beneath the Surface(Acoustic)
12. On the Backs of Angels
13. War Inside My Head
14. The Test that Stumped Them All
15. The Spirit Carries (w/ Petrucci and Rudess Intro)
16. Breaking All Illusions

Encor

17. Pull Me Under


今までは毎日のようにセットリストを変更してきた彼らでしたが
今回はドラマーが変更になったので毎日ほぼ同じセットリストのようです。
新加入のドラマー、マイク・マンジーニを見るのはEXTREAM以来でした。

もう1回くらい見ておきたいです。


明日は2週間ぶりのお休み。
今日の納車でひと段落付きましたので久々にゆっくり出来そう!

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