オートメカニック 2019年5月号 [雑誌] :  : 彼女のカレラRS (1) (バーズコミックス) : 麻宮騎亜 : 彼女のカレラRS 0 (バーズコミックス) : 麻宮騎亜 : 歴代セリカXX / スープラのすべて (モーターファン別冊) :  : オットー OTTO 1/18 トヨタ スープラ 2.5 ツインターボ R 1986 ブラック A70 :  : 彼女のカレラRS (2) (バーズコミックス) : 麻宮 騎亜 : 彼女のカレラRS 03 (バーズコミックス) : 麻宮 騎亜 : 我がマーシーオートが取材協力しております。70スープラ登場してますよ! ジャパニーズ ヴィンテージ シリーズ TOYOTA 初代 スープラ (Motor Magazine Mook Japanese Vintag) :  : オールモスト・アンプラグド [DVD] : ヨーロッパ : EUROPEのDVDです。<br />
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昨日のお休みの間にドライブしてマイレージを稼いできました。

 

出発前の距離は865km

 

戻ってきた距離は1156kmです。

 

 

今回の平均燃費は10,7km

カタログの14kmには届きませんが、過去では一番燃費が良かった走行状態になりました。

 

この車両は2000kmの慣らし運転が取説に記載されております。

2000km到達までは4500回転以上回すなよーと書かれているのですが

急加速(キックバック)等をしない限りはそれを上回る事はありません。

昨日のドライブで約半分の所までやってきました。

 

GRスープラオーナーから聞こえる事で、1000kmを超えるとマフラーからの

音も変わりますよ!って言われていたので今回楽しみにしていたのですが

私の耳では特に音が変わった〜って気が付く感じはありませんでした。

 

ただ、回転数が上がりました。

 

それまでと同じようなアクセルの使い方をしておりましたが

昨日は一度だけ4000回転まで上がったのを目視で確認!

確かにその時のマフラーからの音は大きくなりますね。

 

これは1000km以下のマイレージ時では起こらなかった事象。

やはりコンピュータと連動してエンジンやATのシフトに変化が起こるのは事実のようです。

 

最近はこのような演出をスポーツモデルに搭載するのはデフォみたいなものかもしれません。

 

 

新型コルベットは500マイルを超えるとレッドゾーン位置が一気に跳ね上がったりしますしね!

上記画像ではGRスープラは6500回転位置からレッドゾーンになってますが

コルベットの場合は最初の頃はこれが3500回転くらいの所からレッドの表記になってて

距離が500マイル超えると一気に5500回転くらいに上がるんです。

 

 

 

私のGRスープラはまだその慣らしが終わってない状態なので全開に出来ませんw

こうやって今はドライバーを車に慣らしているんだろうなぁ・・・と言う感じ。

(機械的にうんぬんではなくて。)

 

取説には慣らしが終わらないとローンチコントロールも使用不可ってあるので

早く終わらせて理解度を深めないと・・・

 

 

今日、電源入れて初めての表記を発見したのですが

それ以後出てこず。ちょっと時間あけたら出るのかな?

「整備の時期です。20年4月」ってのが見えたような。

1か月点検は既に終わってるんだけど、なんだったんだろう?21年って書かれてたかなぁ?

 

 

話が前後しますが、4000回転まで回転数が上がったと言う部分ですが、

それまでは上がっても3000回転ちょっとまでで(大抵は2000回転前後でクルーズ)すぐに8速に入ってしまう状態でした。

これが慣らしていくと、8速手前の7速に入っている時間がそれまでより長くなって

回転数も少し上がるようになってきた感じです。

きっと学習している所もあるんだろうなぁと思います。

 

セーフティ機能で、レーンを割り込まない例のアレですが、

例えば自動車道でも狭い車幅の道路(対向車線)が一緒にある所なんかだと

すぐに反応してハンドルがぶれるような印象。ちょっと怖い。

大きめの高速だと勝手に修正してくれるので逆に睡眠効果が出るような印象も(苦笑)

昨日も特に煽られると言う事は無いけれどドラレコで撮影したい方なのか

後ろに付いてから隣のレーンに寄られたりまた後ろに来たり、って言うのはありました。

 

あと約900km走行したらローンチコントロール等、色々試せます。

来月鈴鹿を走行予定だったのは現況のためキャンセルになりましたが

早くノーマル時のポテンシャルとターゲットタイムを知りたいですね。

いつになったら走れるかなぁ。

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